2010年 03月 14日
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日本語のウェブサイト


  • ナチュラルスピリット社のホームページ

  •  2009年7月現在、日本語版が出版されているセスの本はナチュラルスピリット社の「セスは語る」のみです。「セスは語る」はページ数が多いので、あまり価格を低く設定することもできず、出版社としては難しい本なのですが、果敢にチャレンジされた同社に敬意を表しますSmile

    http://www.naturalspirit.co.jp/index.html



  • セス学びのセンター(Seth Learning Center

  •  アメリカの New Awareness Network 社がセスのメッセージを実際の文章と音声で紹介するために作ったウェブサイト。日本語翻訳とウェブページ制作にはSNJが協力しました。もっとも、このサイトにある文章はSNJ会員の意見を表しているわけではありません。
     また、「セス学びのセンター」(Seth Learning Center)ではセス関連の書籍等を購入できるようになっていますが、データが正しく入力されなかった、あるいは適切に処理されなかった等、不具合によって問題が生じたとしても、セス ネットワーク ジャパンはいかなる責任も負いません。ご了承ください。

    http://www.sethlearningcenter.com/japanese/index.html

「セスは語る」掲載のウェブサイト

上記、ナチュラルスピリット社の「セスは語る」(2001年初版第2刷)には、最後に「セスに関するホームページ」としてURLが3つ記載されていますが、各サイトの事情が変わっているため、簡単に触れておきます。

  • Seth Network International (SNI)

  •  セス ネットワーク インターナショナルは、いわばセスの国際的ファンクラブのようなものです。1999年(平成11年)、創設者の一人が亡くなったことをきっかけに解散しましたが、10年経った今年(2009年)7月、創設者や当時の運営委員の協力で復活しました。

    http://www.sethnet.org/



  • The Seth Ring(セスに関するさまざまなサイトをむすぶウェブ・リング)

  •  日本語版「セスは語る」に掲載されているURLは実質上、リンク切れを避けるために残されているだけで、セス・リング用のウェブページは以下のURLに“移転改装”しています。

    http://www.sethinfo.com/seth-ring.html

     また、セス・リングに参加しているウェブサイトのリストを直接見るには次のURLにアクセスする方が効率的です。英語のウェブサイトの中にはかなりマニアックなところもあります。

    http://e.webring.com/hub?ring=sethring


  • セスのメッセージ(日本語版ホームページ)

  •  セスだけでなく、ニューエイジや哲学全般にも詳しいM氏のウェブサイト。
     ご本人の話では「もう何年も更新しておらず、もう少し内容を充実してからまたアップしようと思い、いったん閉鎖しました。といってもいつになることやらまったくめどは立っていません」とのことです。

その他のウェブサイト

 セスに関連した英語のウェブサイトは数多くあり、その情報量と質は圧倒的です。主なものは上記の The Seth Ring 経由でアクセスできますが、SNJに直接関連したサイトをいくつか挙げてみます。

  • New Awareness Network

  •  「初期セッション集」や「セス・オーディオコレクション」などを出版、販売している会社。「セスガイド・オンライン」での引用許可をいただきました。

    http://www.sethcenter.com/


  • Amber-Allen Publishing, Inc.

  •  現在、セスの本にとってはメインとなる出版社。セスの主要作品は、ここから出ています。

    http://www.amberallen.com/


  • Sethverlag

  •  「初期セッション集」などのドイツ語訳を出版、販売しているスイスの出版社。「ロバート・バッツとセス資料庫への旅」(セス資料探訪レポート)を翻訳、掲載させていただきました。

    http://www.sethverlag.ch/